超常の園〜透明化でえっちな悪戯〜
西暦2XXX年――遺伝子操作やらなんやらで人類は超常の力を使えるようになった
井上かのこは超常力者にあこがれて開発機関の一つである千羽学園にやってきたのだが
最近寮の部屋にいると誰かの視線を感じるようになった。
そのことに悩んでいたある日、授業中に胸を揉まれたり下半身をまさぐられたりされ始め…
本編約27ページ

西暦2XXX年――遺伝子操作やらなんやらで人類は超常の力を使えるようになった
井上かのこは超常力者にあこがれて開発機関の一つである千羽学園にやってきたのだが
最近寮の部屋にいると誰かの視線を感じるようになった。
そのことに悩んでいたある日、授業中に胸を揉まれたり下半身をまさぐられたりされ始め…
本編約27ページ











































































